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子どもたちとどう接していったらいいかが、 わからなくなってしまいました

いじめ、不登校、学級崩壊・・・子どもたちの笑顔を取り戻すサポートを

悩み

子どもが好きで、子どもとかかわっていきたい。そんな思いから教師の仕事を選びました。

でも、実際に教師の仕事をするようになってから、そんな私の思いは単なる夢に過ぎなかったんだと気づきました。授業中も何となく集中していない子が多かったり、学校を休みがちな子が増えてきていたり、クラスにまとまりがないように感じられたり…。

子どもたちも表情が暗くなり、声をかけても、何も話してくれません。親御さんからも問い合わせの連絡が入りますし、職員会議でも問題になっているんですが、どうしたらいいのか頭を抱えてしまいます。時には、「教師が悪い」「親が悪い」という言い合いになることもあり…。

犯人探しをするのではなく、 大人として子どもたちに何を伝えていけるか?

回答

教育の現場に限らず、私たちは何か問題が起こったときに、人に焦点を当てる=犯人探しをしてしまいます。

大切なのは、どうしたら問題が解決するかという目を持つことです。教師、親という立場を超えて、子どもたちに何を伝えていけるか、私たち大人のあり方が問われています。子どもたちの笑顔があふれ、私たち大人もイキイキと過ごしていけるように、様々な観点から考えていく必要があります。

教師自身のかかわり方を振り返るきっかけになります。
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