大学生の頃、初めて身体に不調を感じて総合病院で検査をしたところ、重度の「膠原病(こうげんびょう)」で、一生治らない難病である事がわかりました。 さらに読む
私は母親から虐待を受けて育ちました。常に身体にアザやすり傷があり、言葉では常に馬鹿にされ、時には首を絞められたりすることもありました。 さらに読む
※お名前はご本人のプライバシーを守るため、下記の方は仮名とさせていただいております。
初めて自分の将来を明るく感じることができています。心理カウンセリングを学んで、本当に人生が変わりました。さらに読む
自分が付き合う相手はいつも自分と向き合ってくれなくて、いつも中途半端に私を扱う。私は、男なんてそんなもの、人なんてそんなものと思っていました。 さらに読む
「私、本当はさびしかったんだ」自分自身を責めて後悔ばかりしてきたけど、そんな自分を許すことが少しづつできる感覚がありました。さらに読む
どん底に突き落とされたような状態から抜け出せたのも、アイディアに出会え、学ぶことができたからです。学ぶことで自分らしさを取り戻し、目標を持つこともできたのです。さらに読む
どんどん忙しくなりストレスはたまり、眠れない日々が続き、ある日電車に乗るとめまいや吐き気がおきるようになってきました。 さらに読む
自分がうつになったことで、こんなにも素晴らしい、カウンセリングやNRを知ることができて本当に良かったと思っています。 さらに読む