日本一をめざす 子どもの“心”の育て方

お子さまの伸ばし方、お困りですか?
☑「うちの子の頑張りをもっと引き出したい」
☑「途中であきらめず、挑み続けてほしい」
☑「自信を持って夢に向かう姿を支えたい」
☑「苦手なことでも乗り越えてほしい」
☑「色んな動画や本で勉強したけど、実際には家庭の中で何て声をかけたらいいのか分からない」
お子さまの可能性を信じているからこそ、
その想いは、どんな親御さんにも共通する願いです。
元日本代表選手も特別な子どもではなかった?

知ってましたか?遠藤家では
「サッカーの話はほとんどしなかった」
ではどんなことを話していたのか?
「時間を守る」「挨拶をする」
伸び伸び育てることと甘やかすことは違うと分かっていてもその境界線が難しい
大切なのは日常のかかわり方
子どもの可能性を伸ばすのは練習場だけじゃない
あなたの家庭の中で伸ばすことができる!
親の「関わり方」で、子どもは変わる。
多くの親御さんは、
❌子どものうまくいかなかったところを教えたくなる
❌競技の技術的アドバイスをしたくなる
“良かれと思って言ったことが本当に良かったのか?”
と悩むあなたへ、 スポーツに限らず、将来に向かって挑戦する
すべての子どもに通じる「心の育て方」を
元サッカー日本代表・遠藤彰弘さんが直接お伝えします。
遠藤彰弘氏プロフィール

1996年のアトランタ五輪では背番号10を背負ってプレーし“マイアミの奇跡”を演出した、
元日本代表から直接話を聴くことができる!
過去の参加者の声

オリンピアンと語る「思春期の子どもの育て方」




