「困難を乗り越える力」を育むこと
それは私たちアイディアグループが、子どもたちの心の成長において日々大切にしていることです。
今回、その学びにつながる特別な機会をご案内します。
オデーサの爆撃でたった6歳で片足を失った少女、サーシャ・パスカルさん。
それでも多くの支えと努力を重ね、今10歳になった彼女は、ウクライナのサッカーチームのFCシャフタール・ドネツクの支援のもと世界の舞台で舞い続けています。

彼女のパフォーマンスを子どもと一緒に見て、「困難とどう向き合うか」を一緒に考える、貴重なきっかけにしてしていただければと思います。
■ パフォーマンス
7/31(木)14:00〜
新渡戸文化中学校・高等学校 体育館(中野区)
※地図は申込者に送付
参加無料
当日はSUGIZOさんの楽曲とコメントとともに、今も続くウクライナの空襲の現状をお伝えした後、演技をご覧いただきます。
■ 交流会「サーシャ・パスカルさんを応援する会」
7/31(木)18:00〜 ココロゴトカフェ
宮川紗江さん(女子体操リオ五輪代表)トークライブ&懇親会
参加無料(ワンドリンク・ワンオーダーをお願いします)
▼動画
https://www.instagram.com/reel/Da3SGevtNkV/?igsh=MXFoOHdhc2Rvem81Zw==
▼お申込み
https://forms.gle/PrSQub8jqjAfMEXR9
困難に負けず平和を願い続ける少女の想いを、多くの方に届けたいと思います。ぜひシェアをお願いします。