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- 教育新聞「SNS相談は子どもたちを守る最後の相談先 コロナ禍での重要性と役割について」
新学期が始まる時期に、LINEを活用している相談窓口の一部が停止されていることについて、
4/16電子版に続き、新聞にも掲載されました。
公的なSNS相談窓口がなくなると、インターネット等で他の相談先を探して、
犯罪に巻き込まれる危険性もあります。
SNS相談は、子どもたちからのSOSを拾う窓口として、重要な役割を担っています。
今、どのような取り組みや対策が必要なのか、
そして子どもたちだけではなくSNSを活用した教員の支援の必要性について、
一般財団法人全国SNSカウンセリング協議会常務理事であり、
アカデミー学院長のSNSカウンセラー浮世満理子先生がお伝えしました。
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「コロナ禍で役割増すSNSの相談窓口 子供のSNSどう拾う?」
■掲載日:4月26日(月)
■掲載先:教育新聞(定期購読をされている方がご覧いただけます)
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