4月18日メンタルトレーナー養成実践コース

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大阪梅田Salon所属 女性

実践コースを初めて受講させていただきました。

基礎講座で学んでいることを用いて
実際活動をされてらっしゃる方のケースを聞いて
どのように行動すればいいか、またどのようなことで
悩んでいるのかのお話ができて非常に学びになりました。

実際行動してみないとわからないことが多いので
まずは聞くこと・承認することから初めてみようと思います。


富山校所属 男性

今回の時間を通して、改めて受容が基本であり
欠かすことのできないものなのだと感じました。

私も自分が担当のメンタルトレーナーだったら
ということを考えました。

そのうえで田中先生のロールプレイを聴かせて頂いた際に
自分の対応は受容をさらっと流すような感じであったと感じました。

「まずちゃんと受け取る」改めて言葉ではなく
自分自身が身近なところから、また1人ロールプレイなどから
より意識して取り組んでいく必要があると感じました。

ただ、聴いて終わりではなく
自分自身が担当のメンタルトレーナーとして
企画書を作成したり、1人ロールプレイをしながら
必要な力をつけていきます。

今回も貴重な学びをさせて頂き、ありがとうございました。


大阪梅田Salon所属 女性

今日も色んなケースをお聴きして
まず深い気付きとなったのがクライアントに対する
リスペクトと感謝の気持ちという点でした。

自分が初めて何か悩みを相談する時の気持ちを
思い出しそれをクライアントは感じていて
そこに常に感謝とリスペクトを持つということは
凄く大事だと感じました。

今日のケースでは上手くいった場合の振り返りと
目標が2つ出てきているかもというようなケースでした。

どちらに対してもやはり受容と承認をして
自分の質問によってさらに自己理解を
深めてもらうことが大事だと感じました。

自分が担当だったら?に置き換えて考えたいと思います。


大阪梅田Salon所属 男性

今日のお話の中で、キャリアを積むと相手の話を受容せずに
分析やプログラムの提供に走ってしまうというのは
まさしく自分に当てはまることだなと思いました。

勉強を重ねるにつれ使える知識やスキルが増えてくることで
色々な仮説が立った時にそこの検証や仮説から
すぐに相手に何かを伝えようとしてしまい
受け取っていないというところが出てくることがよくあると思いました。

相手の方への敬意や感謝を表すということを
しっかりとできるように自分の癖を見直したいと思います。

言葉などの表現力が課題なのか、自分自身の思考パターンや
脚本的な課題なのか自分の中に何があるのかを
些細なかかわりからも振り返り、このあたりがしっかりできることが
自分がこうありたいというところにつながっていますので
できるようになっていきたいと思います。

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