5月21日性依存とパートナーシップの心のケア

  1. HOME > 
  2. 5月21日性依存とパートナーシップの心のケア


宮城仙台校所属 女性

きょうの津島先生のお話しで、父親のことを話すことは
ざわざわする、苦しくなるとお聴きして
子供の頃どのように家族関係があったかということが
誰にとっても、やはりとても大事な分岐点のひとつとなり
子供にとって親は、大切な存在であり
子供であるからこそ生きるために必要な存在なのだと感じました。

津島先生がおっしゃるように、どんな事にも言えるとは思いますが
知識があることで混乱を整理することが出来る
自分の事も、パートナーの事も守っていくことが出来ることは
一つの大切なポイントだと今日もそう感じましたので
知識を学びこれから私たちが出来る事はどんなことなのだろうと
相手の状況をしっかり想像できるところまで学び
深めていきたいと思います。


東京渋谷ココロゴトSalon所属 女性

本日もありがとうございました。

津島先生、そして、浮世先生のカウンセラーとしてのご意見を
お話しして頂けるとても、贅沢な時間でした。

今回のお話では、自殺依存や過食症の対処方も
教えて頂き「置き換える」と言うこと
また、依存の方が病院で先生にも気を遣い
大丈夫と言ってしまう気持、自尊心を壊して
依存症になること 沢山の学びを頂きました。

痴漢や露出など 性被害にあったら迷わずに
危なくなければちゃんと捕まえて貰うことが
その人の為にもなることなど
今後のカウンセラーとしてもちゃんとぶれないように
行動しようと思います。次回も楽しみにしております。

沢山のお話しをお聴きしたいです。ありがとうございました。


東京渋谷ココロゴトSalon校所属 女性

厳格な家庭で育つとほめられたいために
不倫に走りやすいとか、性依存症は自分ではやめられないから
捕まえてあげた方が本人のためなど
知らなかったことがたくさんあり、とても勉強になりました。

依存症は治らないけど、80%回復すればよしとして
うまく付き合っていくことが大事だという観点は目からうろこでした。

完治しないと思うとどんな病気でも希望が持てないですが
80%を目指し上手に付き合っていけばいいと
これからクライアントさんに伝えていければと思います。

また悪い習慣をやめたいときの置き換えについても
理解が深まりました。

クライアントさんへの伝え方を少し変えてみようとも思いました。


名古屋校所属 女性

つしま先生の自分が虐待されていたとは
思いたくないという言葉が、印象に残っています。

それがカウンセラーではない人の言葉だと思います。
以前の自分が深く傷ついていたこと
そういった自分の過去の記憶を受け止めることができたとき
その人がはじめて自分を大事にしてあげようという
立ち位置に立てるのではないかと思いました。

  • 友だち追加
  • お友達登録された方には無料体験講座クーポンをプレゼント

  • 浮世満理子@心のケアの専門家 Twitter アイ・ディアヒューマンサポートアカデミー 東京本校 Facebookページ