10月22日リスニングトレーニング

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大阪梅田Salon校所属 女性

今回の課題は前回同様「うなづき・あいづち・おうむ返しを徹底する」

「クライエントへ安心感を与える(どっしりした態度を見せる)」という内容でした。

加えて「大げさにしてください」と田中先生よりアドバイスをいただき
トレーニングをすることとなりました。

意識してする事の照れが出てきてしまい、大げさなうなずきや
あいづちがうまくできませんでした。

また、自分の癖である<無言の間を待つことが苦手>が割と多くでてきたり
こちらとしては何気ない言葉でも、クライエントについては
ショックを与えてしまった言葉を発していることに気づかなかったりと
できていないところが顕著に出てきてしまったトレーニングでした。

振り返りで、田中先生より「練習すれば無意識にうなずきや
あいづちが大げさに出る状態になります」といわれ
非常に驚いたのですが、次回までに自分で動画を撮って
確認したり、鏡の前で練習をしていきます。


東京渋谷ココロゴトSalon校所属 女性

本日は、表情と共感の言葉を課題として取り組みました。

以前よりは、だいぶ穏やかな表情をキープできるようになりましたが
クライエントが辛い話をしている時は
険しい表情になってしまうことがあるので
終始穏やかな表情を意識する必要があると実感しました。

共感の言葉については、クライエントの状況を説明する感じで
共感しているよりかは分析している感じが強いという
フィードバックをいただきました。

端的にストロークをのせて共感の言葉を伝えるのが
出来ない背景には、クライエントに寄り添った言葉を
かけられているか不安な心理があり
周りくどい説明口調になってしまっているのではないかと
振り返って思いました。

これからは、臆することなく、自分が感じ取ったことを
しっかりとクライエントに伝えていくという意識を持って
ストロークをのせて共感の言葉を伝えていきたいと思います。


名古屋校所属 女性

新たな課題としては、スパーンと次の質問ではなく
クライエントに質問の意図をお伝えする
枕詞・クッション言葉を加えるといいと
フィードバックをいただきました。

ご指摘いただき、より優しい印象で質問できますし
そしてクライエントのレディネスも作ることができると思いました。

クライエントがしっかりと自ら考えることが出来る投げかけに
とても大切なことだと気づきました。


東京渋谷ココロゴトSalon校所属 女性

今日は、初めての相談に対して上手く受容出来ず
無理に質問を考えて結果を出そうとしていましたが
田中先生に受け入れるだけで良いのだと言われて
無理に聴こうとしていたことに気がつきました。

次回は、もう少し自然体で対応出来るようにしたいと思いました。

ありがとうございました。

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