10月24日犯罪心理プロファイリング5

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東京渋谷ココロゴトSalon校所属 女性

本日は貴重な講座をありがとうございました。

特殊詐欺は高齢者を狙う犯罪から
ネットの普及で多くの人がいつ自分が
巻き込まれるかわからないという世の中になりました。

私のあげた例は詐欺というより、悪徳業者まがいなのですが
見られていない、という環境では犯罪だけでなく
犯罪まがいのことも起こりやすいのだと思います。

Amazonの名を語る、警察、市区役所を語る等
なんでも確認することが必要になりました。

自分を守るために必要なことですが
コロナ禍でコミュニケーションが希薄な今
何を信じたらいいかわからなくなる人も
多くなるのも無理もないと思います。

コミュニケーション不足から犯罪への悪循環からの脱却にも
アクティブリスニング、カウンセラー的かかわり
カウンセラーの存在は大切なものだと改めて感じました。


大阪梅田Salon校所属 女性

浮世先生がおっしゃってた始めは優しい言葉で声を掛けてくる。

トラブルがあると助けてあげると言ってくれる。
これ、ついお願いしようと思うかもしれないです。

でもお願いした後に何か借りができたような気になり
その人の言うことを聴かなければならない状況に
なるかもしれないと感じました。

先輩のいう事を聞いてしまう後輩とかと同じように
自分の立場が弱くなり対等でいられなくなるかもしれないと。

やはり公的な所で自分で対処するのが一番なのですね。

オレオレ詐欺などは親心を利用しているし、騙される人は
きっと普段疎遠になっていたりで、孤独なところに
付け込んでいるのだなと思いました。

自分の身は自分で守る。このことを心がけたいです。


東京渋谷ココロゴトSalon校所属 女性

本日も浮世先生とタテノ先生と皆様の視点から
今を考えつつ勉強になりました。

親切な人は怪しいと思わなきゃと思いつつ
だけど物騒だし、この人大丈夫かな?
声をかけなきゃと変なお節介でやらかした失敗談を話して
浮世先生からのアドバイスも勉強になりました。

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