11月3日講師トレーニング18

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東京渋谷ココロゴトSalon校所属 女性

先輩方のメントレ塾のイントロ、実際の講座のイントロとクロージング
講師チェックなどを拝見させていただいて、大変勉強になりました。
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すらすらと言葉が紡がれていて、その陰には沢山の練習と努力があるのだろうと
感銘を受けました。

 また、田中先生のフィードバックでは、私は全く気付かなかった点について
アドバイスをされていて、改めて、講師という立場について
その責任と価値について考えさせられました。

 特に、「参加者を主役に」「生徒を主役に」と何度もおっしゃっていて
セミナーでも講習会でも、カウンセラーの基本と同じなのだと感じました。

 私も動画のアップにそろそろチャレンジしたいと思いますが
そこを忘れずに練習していきたいと思います。


宮城仙台校所属 男性

今回の一番の気づきは練習法でした。違和感あってもやり直すのではなく
最後まで話しきることで話しに体力がつくこと
原稿忘れても話しきる、スラスラ話す練習はいらないことを
教えていただきましたが、私はこれまでスラスラ話さなければならないと思って
練習し、挫折してました。

また、出来ない事を考えるのではなく、出来る事を考えるという点も
今の自分には深く大きな力となりそうです。

あまりにも出来ない事が多すぎて前に進めずにいる現在ですが
目標を再設定しながら、出来るところに目を向け
取り組んでまいりたいと思いました。

少しづつでも前に進めるよう考えていきます。

今回も多くの学びをいただきありがとうございました。


大阪梅田Salon校所属 男性

 講座において講師は、いかに参加者が主役であるということを<
重きを置いて、構成したりレジュメを作ったりしていくことが
大事かを学びました。

 それは決して参加者や主催者に迎合することではなく
講師として伝えたいことや持ち帰ってもらいたいこと
講座のあとにすぐにでも使ってほしいことなどしっかりと
「軸」を持ち、土台を固めておく。そしてそれを参加者が
主役というリスペクトが大切なのです。

 このことを意識し続ければ、おのずと言葉の一つ一つや
話の内容、話すストロークの細部まで
向き合う時間がしっかりとできるはずであり
それが参加者や主催者のためになるということだと
課題に取り組みながら実感したところでした。


富山校所属 男性

1つ1つの言葉に、事例に、自己開示に
どんな意図で相手に届けていくのか、関わっていくのか
その大切さを改めて強く感じました。事例1つをお伝えするうえでも
相手の状況や想いによって、それぞれ異なってきますし
相手のことから外れて、まだ表面的な事例を並べていることを
今日の時間で自覚することができました。

田中先生が今日の時間の冒頭で
「すらすら話すことがゴールではなく、どのような状況でも
相手のための時間にする」という言葉がとても印象に残りました。

次の機会に向けて、相手のためにどんなことを
どのようにお伝えすることが必要なのか
そのためにどんなレディネスが必要なのか
改めてレジュメの修正と話し込みをしていきます。

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