2月12日カウンセリングスキルベーシック28講座 絵画療法の応用

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東京渋谷ココロゴトSalon校所属 男性

アートセラピーは、その時その時の自分の心がストレートに現れて
漠然としていた心の状態を整理する事ができる。

絵を通して話す事ができ、表現することでスッキリすることもあり
心の状態をクライアントが気づいていく事ができる。

木を描いてもらうだけでも様々な心の状態を
読み取る事ができるという事が非常に面白いと感じました。

そして、ソーシャルグラフでは、他者との関わりを表すグラフで
企業でも使う事ができ、コミュニュケーションを
見直す意味でも効果的であると感じました。

心のことやその時の状態というものは書き出してみると
明らかになったりすることが勉強になりました。

絵を描くことで心の整理する事ができるということを
自分で実践してみようと感じました。


東京渋谷ココロゴトSalon所属 女性

クライアント自身が気が付いていくことが
カウンセリングの中では大切なことであるというお話があり
うまく言葉が出てこない場合でも絵を使うことで気づきの引き出し
整理ができるため自分自身も体験してみて学びを深めていきたいと思いました。


富山校所属 男性

クライエントに喋ってもらう代わりに絵を描いて
自身の気持ち・考えを表現してもらうというのは興味深いと思いました。

描く内容も気持ちが変化するにつれて明るい物に変わる点も驚きました。

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