5月23日プロになるための習慣化プログラム

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大阪梅田Salon校所属 女性

自分と他者の感覚は違っていて、その違いの感覚は十人十色という表現が
とてもやさしく響きました。

自分の感覚と重ねてしまうことであったり
自分と誰かを比較してしまったりすることもありますが
それぞれがかけがえのない世界で1人の存在で感覚で
相手の方の感覚も、自分の感覚も大切なその人だけの生き方を
通したかけがえのない感覚なんだなと思うと
尊くて貴重なもので、違っているから、わからないからこそ
わかろうと、わかりたいと思うし、わかってもらいたいと思う。

そんな思い合う気持ちもまたとてもかけがえのないものだなと思いました。
だからクライエントさんとかかわるとき、お聴きする、交流する
仕えていくことを気持ちの真ん中に大切にしていきたいなと思いました。


WEB在宅校所属 男性

「カウンセラーマインド」=新品のスーツのようなもの。育てていくもの。
なんか素敵な言葉に思えて、今日の一番の刺さりワードとなりました。

「承認」することは、肯定よりも深く認める気持ちが重要であるというところを
常に意識していきたいです。


東京渋谷ココロゴトSalon校所属 男性

肯定と承認の違いというところで、肯定的な言葉に言い換える
承認は肯定よりさらに認める、というところで
使い分けが分からなかった部分が解決しました。

同意を求められた時は受け入れはするけど自分の価値観を入れない。

最初にお話ししていただいた時間の尺度は人それぞれ違うというお話しと
通じていて、人の価値観、捉え方はみんな違うというのを常に頭に入れておきます。

相手の軸に立って自分が知りたい質問ではなく
相手にとって必要な質問をするというのも自分にとって良い気づきになりました。

カウンセラーマインドを作っていく為に日常の生活で出来ることとして
出来ること前提の言葉を使い、その思考をも持つ。

目の前の人を喜ばせる努力を意識してやっていきます。

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