子どもにのびのびとやらせる条件とは?

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のびのびとした子に育つ「天才ストローク」とは!?

 

今回は、子どもにのびのびと
やらせる条件をお伝えしたい
と思います。

それは、親が子どもに対して
とにかく
「あなたは天才だ」
と言うことです。

私はこれを
「天才ストローク」
と呼んでいます。

この天才に対する根拠は
まったく必要ありません。

親は子どもに
「あなたは天才なのよ」
「すごい子なのよ」
と沢山言って
できる人として
扱うことがポイントです。

実はオリンピックに出る選手達は
不思議なぐらいに
「天才ストローク」を受けて
育っています。

とにかく親が子どもに
「天才よ」と言い続けることで
「そうなんだ」と思うように
なるのです。

これはとても大切で
子どもの人格形成に
繋がるのです。

子どもが
「私は天才なんだ」とか
「自分には価値がある」
と思えるようになることが
大事です。



子どもの興味に目を向けて、何の天才なのかを見つけよう!!

 

しかし、以外に親は子どもが
何かをやり遂げて
浮かれていると
「調子に乗ってちゃだめだ」
と言ったり
「天才だ」とは
言わないものです。

そこで、私は
お父さんやお母さんに
「お宅のお子さんは
何の天才ですか?」
と聞くようにしています。

天才とは
記憶力や運動能力などの
わかりやすいものだけでなく
「カブトムシを育てる天才」
でもいいのです。

親は以外に自分の子どもが
何の天才なのか
わかっていない場合が
多いです。

たとえば、虫の死骸を
拾ってくる子に対して
「気持ち悪いんです」
「うちの子はだめなんです」
と言うお母さんがいます。

でも、要は子どもが
虫や生きものに対して
ものすごく興味を
持っているわけです。

この子の場合は
生きものを扱う天才であり
将来は遺伝子の研究をして
ノーベル賞を
受賞するかもしれません。

子どもには
「いろんなことをやってみたら」
と薦めて
「天才だよね」「すごいね」
と言うことが大事。

また、親が言うのでなく
子どもが自分のことを
何の天才なのか<br<
言うべきです。

そこで子どもに
「あなたは何の天才?」
と聞いてあげることも
お薦めしています。

親が子どもに
「天才だ」
と言い続けることで
子どもは
「天才なんだ」
「やればできる」
と言う自分への
肯定感が育っていき
のびのびとした子へと
成長していくのです。

お子さんのメンタルについて
続きが気になる方は
「子どもの可能性を120%引き出す!
メンタル強化メゾット50」
をぜひ、読んでみてくださいね。

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