子どもに過干渉になってしまうときに気をつけたいポイントとは

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過干渉は子どもの自立を阻むことに繋がる

 

みなさん。こんにちは。

今回は子どもに対して
つい過干渉になってしまう
ときに気をつけたいポイントを
お話をしていきます。

過干渉の親は
実は世の中の親の
ほとんどがそうではないかと
思うぐらいに多いです。

逆に過干渉ではない
親のほうが珍しいぐらいです。

では親の過干渉とは
何かと言うと
子どものことを
全部知っておきたい
なんでも把握しておきたいと
思ってしまうことです。

ただ過干渉は
程度の差こそあれ
残念ながら子どもの自立を
阻んでしまいます。

そしてさらに残念なことに
子どもに対して
“肯定的に”干渉する親は
少ないのです。

親は子どもを評価をするのはなく、子どもを信じましょう!

 

たとえば、子どもの友達には
頭のいい子と野球部の
キャプテンと茶髪の
不良っぽい子がいる
と親が聞きました。

その場合にみなさんは
どう対応をしますか?

きっと、子どもの友達を評価して
「ひとり目とふたり目はいいけど
3人目はやめなさい」
と言いだす人もなかには
いるのではないでしょうか。

まず、評価をするのではなく
子どもを信じることから
始めましょう。

「信じる」ということは
「信じられる」とは
違うのです。

「信じる」とは
正確にいうと
「信じると決める」
ということです。

実はただ信じている
と言うだけでは
子どもはプレッシャーを
かけられたと思うだけに
なってしまいます。

しかし、何を信じているのか
を言うと、子どもの目標設定に
なります。

だから、子どもの何を信じるのかを
しっかりと伝えたうえで
「信じると決める」ことが大事なのです。

思春期のお子さんの
メンタルについて
続きが気になる方は
「子どもの可能性を120%引き出す!
メンタル強化メゾット50」
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