3月1日講師トレーニング19

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宮城仙台校所属 男性

昨日の講座ありがとうございました。
自分なりにも人と関わる部分は良くなってきていると思いますし、人は入ってきやすい雰囲気が持てている部分は、自信をもっていきたいと思います。
あと、先日から言われてます通り、相談を気持ちだけで受けるのではなく、ちゃんとしたスキルをもって、受けて返せるように磨いていきます。
まずは今日課題となったゲーム分析のパターンに対するシミュレートしていきます。いつもご指導ありがとうございます



東京渋谷ココロゴトSalon所属 女性

とうとう残り2回です。今日はクロージングの勉強でした。
統合・質疑応答。これはほんとうに難しいです。いや、全部難しいですけど・・・。
カウンセリングの場合、「いかに統合するか」メントレの場合、「いかにモチベーションをあげるか」
共感の言葉を忘れてしまいがち、そして、質問に質問で答える。如何に参加者を巻き込んでいくか「〇〇さんもそうですか?」「そうですよね~」「ありますよね~」など。如何に「Yes, But」から抜け出すか
時には、「出来ない」などはっきりという事も大切。
講師は「腹を据え、腹で応える」
難しいです。



福岡校所属 女性

正解を言おうとするあまり、事例を探すのではなく「ご苦労されていますよね」という共感の言葉を使う。
目的に合わせて「今、ここ」に集中する。
共感して巻き込む力をつけよう。
話慣れていなければ話慣れれば良い。
提案を続ける限り、「YES、BUT」にはまっていきます。
織田先生が言うとすごく、言葉に力があるのに私が言うと、同じ言葉とは思えないくらいに軽く、聞き流されてしまう。練習あるのみ!



東京渋谷ココロゴトSalon所属 女性

クロージングと質疑応答をテーマにトレーニングをしました。
今回のレジュメは、自分の話しやすい設定をしているため、質疑応答も「回答する」という回答の言葉には困ることがありませんでした。が、質問をした受講者の方が、「納得した」「満足した」という表情がなかったときに「どうするか?」ということが不足していました。
質問の意図を考えて回答をするということがかなり抜け落ちていたと思いました。
いつも苦労してお客様対応をしている受講者の方にまず、「労いの言葉」「共感の言葉」を送って、その上で回答するということが大切だと改めて感じました。
「共感が足りない」とどの場面でもご指導いただくのですが、改善できていませんでした。
まず、話すときには「受容+共感」その後、承認しながら具体的な提案を差し上げるという話の構成を崩さないように体で覚えていきたいと思います。
次回、講師トレーニングの最終回ですが、次回までに少しでも落とし込みができるようにしていきたいと思います。


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